Match
講師審査の基準
判定するのは、生徒を伸ばす指導力の有無です。何をしていただくかは、ここに全部書きます。どう判断しているかは、公開しません。
Coming soon — 準備中のページです
判定するもの
生徒を伸ばす指導力があるかどうか。それだけです。資格も学歴も、指導歴の長さも条件にしません。
課題 — 問題を1つ作り、解説を二人ぶん
分野を1つ選び、その分野の象徴的な問題を作っていただきます。作成にはこちらの道具を使います。その問題に対して、解説を二通り。同じ学力で、その科目が好きな受験生と、大嫌いな受験生。それぞれに込めた意図も、あわせて書いていただきます。
10時間以内。AIを使って構いません
制限時間は10時間です。AIの支援ツールを使って構いません。道具は不正ではなく、思考を支えるものだと考えています。ただし作成中の記録も、あわせて見せていただきます。見たいのは、出来上がりだけではないからです。
動画を1本
最長5分。自己紹介と、任意のトピックの解説です。話す内容は自由です。この動画は採用が決まったあと、講師のプロフィールとして公開されます。応募の時点では、こちらだけが見ます。
判断のしかたは、公開しません
何を見て通し、何を見て見送るかは書きません。書けば、それに合わせて作られるからです。合わせて作られたものからは、これまでどう生徒と向き合ってきたかが読めなくなります。課題の中身は全部お伝えしているので、そこは隠していません。
通らなかったとき
アカウントはそのまま残り、通常ユーザーとしてお使いいただけます。応募は7日に1回まで、何度でも出していただけます。見送った理由はお伝えしません。上に書いた理由と同じです。